乳首に毒

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あるところに小さな男の子がいた。
男の子は幸せな家庭に生まれ、何不自由することなくすくすくと育っていた。

ところが、その男の子に弟が生まれた。
すると、両親は弟弟ばかりを可愛がるようになり、男の子はいままでのようにかわいがってもらえなくなり、面白くないと思っていた。

ある日、男の子は弟を殺してしまえば両親の愛情をもう一度独占できると考え、家族の寝静まった夜中に布団を抜け出してお母さんの乳首に毒を塗った。
これで明日の朝になれば、弟はお母さんのおっぱいを吸って死ぬだろう。
男の子は自分の布団に戻ると、明日が来るのを待ち遠しく思いながら眠りについた。

そして翌朝・・・・・・
男の子が目を覚ますと、お父さんが死んでいた。


【真相】

ジョークネタとして、チェーンメール化して流布したものです。
登場人物がおばあちゃん、おじいちゃんというバージョンや、浮気相手を殺すために妻の乳首に毒を塗ったら、父親(兄弟)が死んでいたというのもあるようです。

みんな簡単に毒を手に入れすぎだし、毒塗られたら気づけよ。

コメント(10)

俺が知ってるのとは違うな。
死んだのは、隣のおじさんだww

アカンやろ

父親…。

やばいだろww

やばいだろww

やばいだろww

やばいだろww

 すばらしいですね!!

IQエンジンww
懐かしいですねww

その昔、「IQエンジン」というクイズ?番組の最終回でも、視聴者からの投稿という形で、紹介されていたな…

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