人間シチュー

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ある一人暮しの老人が入浴中に湯がぬるいと感じ、追い焚きをしながら湯につかっていた。
ところが、老人は風呂の中で心臓発作を起こし、そのまま亡くなってしまう・・・

翌日、たまたまその家にやって来た彼の親戚により、煮え立った湯に肩だけ出した状態で浸かっている老人の死体が発見された。
その親戚は老人を助け出そうと彼の肩を掴み、力一杯に湯から引きずり出す。
すると、老人の肩から下の肉は全て湯の中に崩れ落ち、背骨だけが体からずるずると引き抜かれてしまった。
丸一日の間煮込まれていたため、老人の体は完全に煮崩れていたのだ。
肉の香りが漂う湯船の中は、まるでシチューのようになっていたという。

コメント(2)

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(つд⊂)うう
スゲーーーー
なんかヤバイ話だね

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